ホタテといくらの和風カルパッチョホタテといくらの和風カルパッチョ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

食材・分量(4人分)

調理時間:約15分  予算(一人分):約150円
ホタテ貝柱
4個
いくら
大さじ1
紫蘇
1枚
きゅうり
1/2本
レモン
1スライス
玉ねぎ
1/8個
フライドオニオン
適量
(カルパッチョソース)
醤油
大さじ1
オリーブオイル
大さじ1
一つまみ
コショウ
少々
にんにく
少々
レシピの説明

お刺身用のホタテをサラダ仕立てにして華やかな一品にしてみました。
家にある野菜とホタテを彩りよくお皿に並べて、醤油ベースの和風ソースでいただきます。
ワサビ醤油に飽きたらこんな食べ方を試してみるのもいいですね。

ホタテといくらの和風カルパッチョホタテといくらの和風カルパッチョの作り方

1
ホタテといくらの和風カルパッチョ
ホタテは1/2にスライスします。 きゅうりと紫蘇は千切り、レモンは小さくくし型に、玉ねぎはスライスします。
2
ホタテといくらの和風カルパッチョ
材料をお皿に彩りよく並べていきます。
3
ホタテといくらの和風カルパッチョ
カルパッチョソースを合わせます。
4
ホタテといくらの和風カルパッチョ
召し上がる直前にソースをかけて完成です。お好みでフライドオニオンを散らすといいアクセントになります。
このレシピを印刷する

※当サイトのレシピデータ、レシピ写真データの無断転用・転載を禁止します。

ホタテといくらの和風カルパッチョホタテといくらの和風カルパッチョに関連するレシピ

鮭といくらときゅうりの散らし寿司

鮭といくらときゅうりの散らし寿司

調理時間:約25分  予算:250円

簡単で見栄えがいいのでおもてなしにおススメのちらし寿司です。 あまり料理が得意じゃない人や新米主婦さんにも簡単に作れますよ。 きゅうりの歯ごたえがパリパリとしてとても美味しいです。 お子様には甘い錦糸卵が卵そぼろを・・・

かまぼこオードブル

かまぼこオードブル

調理時間:約10分  予算:150円

おせち料理やお正月にはもちろん、普段のお酒のおつまみやお弁当のおかずにもピッタリなかまぼこオードブル。 簡単で見栄えがいいので是非お試しください♪

いくらの醤油漬け

いくらの醤油漬け

調理時間:約1日  予算:1300円

鮭の生筋子が出回ってきたので、一腹購入してたっぷりのいくらを漬けてみました。 普段高級であまり食べられないいくらも、手作りなら贅沢にたくさんいただけます♪ とっても簡単なので是非お試しください♪

残ったお節で♪豪華散らし寿司

残ったお節で♪豪華ちらし寿司

調理時間:約40分  予算:100円

たくさん作ってしまったお節が残念ながら残ってしまったら、散らし寿司にしましょう。 少々食べ飽きてしまった場合でも、酢飯と一緒に食べると違った味になって再び楽しめます。

おせち料理

おせち料理(お節)

調理時間:約2時間  予算:1200円

手間はかかりますが、お節作りも大事な年中行事の一つ。 好きなものを作って詰めて、家族が喜ぶお節料理を作ってみてはいかがでしょうか。

その他レシピその他レシピ

たけのこと鰯のつみれ汁

たけのこと鰯のつみれ汁

調理時間:約20分  予算(一人分):120円

旬のたけのこと、鰯のつみれの相性が抜群の汁物をご紹介します。 しょうが(生姜)も入れているので体があったまりますよ。 お酒を飲んだ後の〆にも喜ばれます♪

豚バラ肉と春キャベツの回鍋肉風

豚バラ肉と春キャベツの回鍋肉風

調理時間:約15分  予算(一人分):150円

春キャベツが出回る季節がやってきました。 甘みがあって柔らかく、火が通りやすいのでいいことずくしの春キャベツ。 そんな春キャベツを使って回鍋肉風の炒め物を作ってみました。 炒める時間が短いので忙しい方にピッタリの時短レシピです♪

大豆の煮物

大豆の煮物

調理時間:約45分  予算(一人分):80円

簡単便利な大豆の水煮を使った煮物です。 すぐに使えるし、お値段もお手ごろなのでお財布に嬉しい食材です。 昆布と一緒に煮るので、おだしは必要ありません♪

焼き肉サラダ

焼き肉サラダ

調理時間:約25分  予算(一人分):100円

食卓で歓声が沸き上がる、焼き肉がのったボリュームたっぷりのサラダです。 お肉ばかりじゃ栄養の偏りが心配、というお母さんにおススメです。 焼き肉と一緒なら、お子様も野菜をたくさん食べてくれますよ。 また、お肉が少ない量でも満足感が得られるので節約にもつながります♪

ホタテとベーコンのサラダ

ホタテとベーコンのサラダ

調理時間:約15分  予算(一人分):100円

旨味たっぷりのホタテとベーコンを贅沢にサラダに加えたご馳走サラダです。 普段の食卓にはもちろん、おもてなしにもピッタリです。 シャキシャキの水菜と合わせると、見た目も美しくデパ地下のサラダのようです♪

ページ先頭へ